シャキーンこころねナカコーとフルカワミキとは?以前は人気バンド!

シャキーンにて、5/15よりスタートする「こころね」

Mayこと、めいちゃんがボーカルとして出演し、
かわいすぎると早くも話題になっています。

こちらに楽曲提供したナカコー、フルコーラスで出演のフルカワミキ。
以前は人気バンドの二人だったのです。

詳しく紹介していきますね。

Mayちゃんとめいちゃんの比較

この画像をはじめてみた時、

「めいちゃん?」と前髪部分を隠して、安心しました。

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こころねのめいちゃん、イメージが全く違う!

一瞬めいちゃんかどうか疑ってしまいます。

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めいちゃんと言うと、かつらを付けたお転婆のイメージですよね。

こころねはMayちゃんと読み方も変えています。

Mayちゃんは、しっとりとしたお姉さんのような雰囲気。

こどものイメージが強いですが、

実際14歳ですから、大人っぽさもあって当然ですよね。

ちなみにこちらが、素の現在のめいちゃん。

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大人になっても、
透明感ある美人さん、間違いないでしょう!

ナカコーとフルカワミキって?

 

めいちゃんのかわいさも、
この曲ではかなりポイントが高いのですが・・・

30代のわたしにとっては、
ナカコーとフルカワミキを選ぶEテレに、
ターゲティングされているなと思いました。

二人は、1997年に結成されたバンド、SUPERCARのメンバー。

ナカコーこと中村弘二はボーカル、ギター。
フルカワミキは、ベース、ボーカル担当。




2005年に解散してしまいましたが、

メンバーは二人の他にも二人います。

全員青森県十和田市出身。

ちなみにデビュー当時の平均年齢は19歳。

バンドと言うと、売れない時代があっての下りが鉄板ですが、

彼らはレコード会社に送ったテープが目に留まり、

一気にデビューしたのです。

そのレコード会社も崖っぷちで、

SUPERCARが売れなければ、レーベルもなくなるという事態。

一人一人が本気で売れるよう頑張った結果、

時代にもマッチングし、人気バンドに発展しました。

同時期に登場した「くるり」と同期世代バンドで、

若いころよく聞いていた人も多いかと思います。

トヨタのCMやゲーム、

映画「ピンポン」の主題歌や挿入曲を歌っていたことが印象的でした。

また当時はフェスブームの先駆けで、
SUPERCARがフジロックに出ていて、「行きたーい」と中学生だったわたしは憧れておりました。

振りつけはEテレでおなじみのホナちゃん

振りつけは、Eテレ「ふしぎがいっぱい」(火曜日9時半~40分)に出演している
ホナガヨウコさん。

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早稲田大学でロシア語を学んだ彼女は、
モデルとしてやダンスパフォーマーとして、活動しています。

シャキーンファンならおなじみの、
速度のうたを歌っている「ザ・なつやすみバンド」のダンス出演をしていたことも。

ホナガヨウコさんは、
パフォーマンスの世界ではとっても有名な方で、
サカナクションの「僕と花」のミュージックビデオにも出演したことも。

童顔に見えるから、
さぞかし若いんだろうと思いますが、
彼女、実はもう30代半ばなんです。

肌のつるつる度合いが、
うらやましいですよね。

また2歳くらいの娘さんがいるんだとか。

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Eテレに出演しているアーティストの皆さんは、
横をたどっていくと、一本の線でつながっているような・・・

いつかEテレのパフォーマーのワークショップがあれば、
いってみたくなる方ばかりですよね。

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