排卵検査薬は1周期で何本必要か?妊娠確率をあげるための使い方とは

排卵検査薬を購入しようとすると、

大量のセットで販売されていて、1周期で何本必要なのか?迷いませんか。

妊娠確率をあげるための使い方、本数をお伝えしていきます。

排卵検査薬の種類

ドラッグストアでよく見かける、このタイプ。

こちらは12本入りです。

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大手ショッピングサイトやドラッグストアでは見かけないこちら。

海外の通販サイトで購入できるこちらは、

30本~で多いと100本単位で購入できます。

どちらも排卵前に上昇するHCGの量がわかるので、

性能としても、さほど変わりありませんが、




使いやすさは、日本製のものがいいかなと、個人的には思います。

値段は、圧倒的に後者のほうが安いです。

妊娠のタイミングの確率をあげるには?

せっかく検査薬を購入しての妊活となるのであれば、

確率をあげるためには、

どうしたらいいのでしょうか?

基礎体温を測る

タイミングを測るためには、

いくつかの方法を併用して、試すことがコツです。

もし、どちらかでタイミングがわからなければ、

もう一つ方法があったほうが安心ですよね。

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実際に何本必要なのか?

排卵予定日3日前、もしくは生理予定日17日前

一般的に排卵検査薬を使うタイミングです。

生理周期にばらつきがある場合は、

1.2日前倒しにしてもいいかもしれません。

3日前で1日1本(決まった時間にがポイントです)、

2日前から1日2本、もしくは3本使うと、




より小刻みに排卵の時期がわかるでしょう。

結論、1周期で10本前後が必要

毎月、まったく同じ周期で排卵が来るわけではありません。

微妙なズレもキャッチできるように、

直前では1日3本ほど、使うことをおすすめします。

わたしも現在妊活中です。

一緒に頑張りましょー!

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