2歳スリーパーや布団を嫌がる場合!寒さ対策はどう乗り切るべきか

イヤイヤ期真っ最中の2歳・・・本日も寝かしつけ前の一連のイヤイヤで怒鳴ってしまい、反省中です。

寒い時期になると、
スリーパーが必須になりますが、嫌がる場合はどうしたらいいのか。

嫌がっても暖かい恰好で寝かせてあげたい!その場合の寒さ対策をどう乗り切るべきか、
まとめてみました。

まさかのスリーパー嫌いに

ここのところ寒くなってきたので、
去年まで愛用していた薄手のスリーパーを着させようとしたところ、
断固、拒否。

ということで、いくつかの策を集めてみました。

スリーパーを気持ちいいものだと認識させる

「ふわふわで気持ちいい」と積極的にスリーパーをアピール。

こどもだって、ふわふわの毛布は気持ちいいのです。

「ふわふわで寝ようよ」と誘うのも手かもしれません。

が、そんなことを言っても、
2歳児男児「いや」と一言言い放ち、今夜も負け試合です。

スリーパーにワッペンを付ける

我が家の2歳は、ただいまアンパンマンにドはまり中。

ということで、あまりにも嫌がるようなら、ワッペンを付けてみる予定。

面倒なことは、スリーパー素材は、
アイロンでは貼り付けにくく、縫い付けなければいけないことですが、
風邪を引いてしまうよりは、
ちょっと手間がかかってもいいかなと思います。

こんなキャラクター柄のスリーパーもいいですね。

スリーパーを嫌がる場合は、布団という手段も

スリーパーより難易度が高いのですが、
布団という手段もあります。

保育園等に行っている場合は、
みんなで布団をかけて寝ているようですので、
そんなに嫌がらないはずです。

ただ、夜、親も寝ている時は、
はいでしまったらどうしようと心配になるのが懸念点です。




寝ている時にスリーパーを着せる

うつぶせになった時を見計らい、そっと着させます。

その後、仰向けになったときにボタンをポチっ。

うまくいけばスムーズですが、
昨夜はこの方法で、起きてしまい、母が寝不足です。

スリーパーも布団もだめなときは

その場合は、厚着して寝ましょう。

厚手のトレーナーを着せるのも方法のひとつ。

ジャストサイズのものではなく、
大き目のだぼっとしたものを着せると、
寝ている時も楽なのではないでしょうか。

また腹巻でお腹をガードしているお話も聞いたことがあります。

今年は厳冬だと言われいます。
今のうちから、寒さ対策を考えていきたいものですね。

コメントは受け付けていません。

サブコンテンツ

このページの先頭へ