2歳の寝かしつけで泣く、イライラを解消!暗い部屋でのコツはお話

2歳の寝かしつけで、
こどもが泣く、親はイライラすることは多いかと思います。

ここでは親のイライラを解消する、
暗い部屋でのコツはお話をすることについて、
紹介していきます。

2歳の寝かしつけでイライラ

2歳の寝かしつけって大変ですよね。

泣かれることはもちろん、
機嫌が悪いと蹴られたり、
イライラすることが多いはず。

それも2歳ともなると、
泣き声も勢いがありますよね。

周りの家から、
うるさいって思われたらどうしよう・・・など考えてしまいがちです。

暗い部屋で寝かせること

寝かしつけは、
子どもに対して、電気を消したら寝んねの合図など、
寝るタイミングを示すことが大事なことです。

暗くなくても、テレビを消したらとか、
ドアを閉めたら、
何でもいいです。




○○をしたら、寝んねとこどもに気づかせることです。

暗い部屋のメリットは、
おもちゃなど、眠りたくないと思うものが、
暗い場合見えにくいことです。

しかし、暗い部屋で眠ることに怖いと思う子もいますので、
できるだけ怖がらせないように、
小さい電球をつけてあげるなどしてあげましょう。

暗い部屋で寝る場合、気を付けたいこと

暗い部屋で寝かしつける場合は、
言葉をかけてあげながら、
寝かしつけてあげましょう。

「今日は○○が楽しかったね~」
「明日は○○をしようね」など。

できるだけ、
言葉のコミュニケーションを取りながら、
寝かしつけることが重要です。

寝かしつけ時に泣いてしまう場合のコツ

うちの子は、
寝かしつけが大変で、
ほぼ泣きながら寝ることが多い状況でした。

今から紹介する方法も、
100%泣かないわけではありませんが、
ダメ元でやってみたところ、成功率が高かったことは事実です。

暗い部屋で泣かずに寝かしつける方法

元々、本はそんなに好きな子ではなかったので、
寝る前のお話効果は期待していませんでした。

お話というのは、
今日あったことが、ああだった、こうだったではありません。

「あるところに○○(こどもの名前)とにゃんにゃんがいました」

と、こどもが出てくるストーリーを、
即席で作り、お話します。

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自分の名前が出てくるお話は、
こどもにとってもワクワクするものです。

内容としては、
・公園で遊んだ
・買い物にいった
など、日常生活のことを題材にお話するだけです。

ダメ元でやってみた、こちらの方法、
結構効果があったので、ぜひ試してみてくださいね。

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